瞳に炎を灯せ (前編)

先週の土曜日ぐらいのことです。

急に気がつけば

右目の右下部分が異様に充血していました。


目をどこかにぶつけたかな?

でも、そんな記憶は全くありません。

もしかしたら、寝てる間にぶつけたのかも

そんなことを考えていました。


まぁ 結局はそのうち治るだろう。(楽天家)



しかし・・・

翌日、その翌日になっても治る気配がありません。


こんなに赤く充血したのは

眼科の先生に「8年振りに見た!」と珍獣扱いされた

「ウィルス性急性結膜炎」になって以来です。



若干の危機感を覚えた僕は

充血用の目薬を急遽購入します。


そして、目薬を挿してみる。




!?






痛ぇ!



この痛みの種類は・・・


まさに


「傷口にオロナイン」です。



そんなバカな


まさかの展開です。



目に染みる痛みではなく

傷口に染みるような痛み



ここにきて、ただ事じゃなさそうな事にやっと気づきました。

3日かけて。。。


続く・・・ (続くほどの話でもないけど~
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by dandelion_1212 | 2006-01-26 21:45 | 日記
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